PCMAX体験談 出会い系体験談

PCMAXで年上大好きインテリOLとソフトSMでセックスしまくった体験談!

男性の皆さんはむしょうにムラムラして自分が好きなように女性とエッチしたいと思うことはありませんか。

正直に言うと。。。私はあります。
時々、ムラムラと悶々とする気持ちが抑えらず、普段出会うことがないインテリな女性やショップ店員といった華やかな女性を犯しているような感じでエッチしたいと思うことがあります。

そんな気持ちの時に勢いに乗って思わずアダルト募集掲示板に書き込んでしまいましたが、上手く行った時の体験談です。

今回、出会った女性は、みっちゃんです。

大手広告代理店で働く、29歳のセクシーなインテリな女性です。

見た目はいかにもインテリな肉食系女子という感じでしたが、実は性格はSではなく、意外にも超ドMで変態プレイを希望する女性でした。

使用した出会い系はPCMAXです。

最初から華やかな女性とのエッチ以外は全く考えていなかったので、きわどい内容かと思いましたが、直接、「SMみたいなむちゃくちゃに犯されるようエッチしませんか」と投稿してみました。

何人かの女性からメールが着ましたが、すべて他の出会い系の勧誘でした。

3日経過したから諦めかけていたその時に何とメールが着て、まずはメールのやり取りとどんなエッチをするのか具体的に教えてほしいという内容だったから自分の自己紹介とSM器具を扱うラブホに行ってみたいのとMな女性と出会えました。

すると再び返信があり、お互いの趣味などを他愛のない話を交えながら会う約束までし、さらにLINEの交換まで成功しました。

LINE交換時に写真も交換しましたが、めっちゃ美人でした。

男に不自由しそうにない感じのいかにもインテリな女性という感じでしたが、この人と激しいエッチができると思うと今から股間が熱くなってきます。

当日は、とりあえず渋谷のハチ公前に待ち合わせし、ご飯に行ってからホテルへ行くという流れになりましたが、みっちゃんの仕事の都合で時間が19時から20時半になってしまいました。

これはもしかすると。。。。ドタキャンかと思って諦め半分で近くのスタバで時間を潰していると、美女から「○○さんですか?」と声を掛けられると「遅くなってごめんね。みっちゃんです。」とみっちゃんが着てくれました。

身体のラインがわかるようなピタッとしたワンピにスタイル抜群で写真よりも少し褐色な肌ががエロく、思わずつばを飲み込んでしまいました。

みっちゃんは仕事で食事したということでスタバでコーヒーを飲みながら改めて自己紹介などざっくばらんとした会話をしてからホテルに行きました。

ホテルは当初の予定通り、SMチックな雰囲気の部屋にしました。

まずは監獄風に仕切られた部屋にあった拘束具に座らせて拘束してみると「監獄風なラブホは初めてだからちょっと恥ずかしい。。。」と言いながらも装着している最中にもすでにアソコが湿っており、「興奮している?」と聞いてみると「やん。。。」とちょっと恥ずかしそうな感じが可愛かったです。

拘束した状態から跨いで顔の前にちんぽを見せるとそのまま咥え、ジュプ、ジュポッ、ジュッポと唾液と空気が混じった音がしてフェラしてくれました。

ぱっちりとした目から上目遣いで見る姿は何ともエロく、思わずそのまま発射してしまうと「んっ、んんっ、んっ、早いよ」と言われたので、「ん?まだ大丈夫。すぐに復活して入れてあげる。」と言って口から精液を垂らして少し高揚しているみっちゃんを尻目に挿入しました。

するとみっちゃんが体をのけぞりながら「んっ?あああっ、あっ、あああ、入ってる。入ってるよ」と精液とよだれを垂らしながら少し涙目で行く姿は如何にも犯していってる女性のような感じがしてたまらず、挿入したちんぽを取り出して体外射精しました。

彼女のお腹に出すと「あん、熱いのが。。。熱いのが来た。」と少し褐色した肌に対して白い精液が何とも映えており、「見てみる?凄くきれいに精液がみっちゃんの肌についているよ」と辱めることを言ってみると「いやん」と顔を隠そうとしましたが、手が拘束されているために顔を隠せずに照れている姿がより興奮してきました。

それから拘束具を外して今度はベットに移動しました。

ベットで今度はノーマルなエッチで激しいエッチをしようかと思いましたが、まさかの「○○さん、手。。。縛って欲しいな。。。」発言でした。

意外と拘束にはまったらしく、喜んで部屋で販売している縄を購入して縛って乳首に吸い付きます。

無我夢中でDカップのおっぱいに吸い付き、舐めまわしたり、吸いまくっていると。。。。「乳首。。。噛んでほしい。。。」ドM感が半端ないと思いながら喜んで乳首を噛んでいると「んっ、あっ、いい、気持ちいい」とインテリな印象とは裏腹の可愛い反応がありました。

今度は、クンニをしてみると腰を回しながら「あっ、くっ、いやん、だめだめ」と言いながらアソコがビクビク痙攣していました。

そして、激しめに手マンをしてみるとビチャッビシャッとと液が漏れだし、「だめ、出る出る、出ちゃうかもーー」と言いながらブシャーと潮を巻き散らかしました。

正直、あまりの巻き散らかしように驚きましたが、「やだー、恥ずかしい」と自分でも驚いていする姿をみると私も止まらなくなりました。

みっちゃんに膝立ちにさせ、縛った両手を頭の上で掴み、頭を掴んで強引に喉奥でイラマチオするとジュポッ、ジュポッ、ホゴッフ、グッ、ゴボッと辛そうな顔を見ながらフェラしてもらう姿はたまらず、次は体制を変えて馬乗りになって少しパイズリを楽しんでから再びイラマチオしました。

抵抗できないみっちゃんの口マンコに腰を打ち付けていきます。

ジュプジュプップッっと喉奥にチンコが当たる度に思いっきりみっちゃんがえづきますが、この犯している感じがたまりませんでした。

さすがに口に再び出すのは悪いと思ったので、アソコに挿入しようとちんぽを抜くと涙目のみっちゃんから唾液が糸を引き悪口を言われるかと思うと「やばい。。。気持ちよかった。。。はまるかも」と言われました。

そして、挿入するとズブズブブブプッスと音が鳴りながら愛液も出てきました。

「ん、いい、気持ちいい、いいよ、イクイク」と言いながらいつの間にか自分から腰を振ってきたから「えっ。自分から腰振ってるよ。」といると「やん、恥ずかしい。。。でも気持ちい。。。もっと突いて、もっと」と言いながら突いて行きます。

すると、みっちゃんが「○○さん。。。。絞めて。。。首。。。お願い」

みっちゃんの要求通りに首を絞めると、「あっ、んっ、かっ」と少し苦しそうな声を挙げますが、強烈にアソコが締まりだし、挿入と首絞めをやめました。

やめるとそのまま彼女が再び潮を吹きだし、「はあはあ。。。。気持ち良すぎ。。。」と言いながらお尻を突き出してバックを要求してきました。

バックから挿入後、太ももに当たってパンッパンッパンッと音が響く中で「バックいい、気持ちいいよ」と喘ぎまくるので、お仕置きのスパンキングをしてみると「あっ、ひゃあっ」と悦びの声を挙げ、流石にもう我慢できなくなってきたので、激しいピストンの後、発射しました。

みっちゃんは「あっ、イクイク、イクっぽい、イクっぽい、イクー」と言ってアソコがひくひくと痙攣し、搾り取るかのよう感じが気持ちよかったです。

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